”教団からの命令です…姉さん、帰りましょう”
ごるごむさまとの企画キャラ…ありがとうございます…!
(クリック拡大 槐様ありがとうございます!)
【
名前】
リース
【
性別】
男
【
身長】
172センチ
【
体重】
53キロ
【
容姿】
淡い金色の長めの髪、襟足は肩を超すぐらい
癖毛なので基本寝癖状態。
前髪が長めで、瞳にかかって、邪魔そうにしている
瞳は濃いめの青色、アーモンド型
あまり光の差し込まない冷たい印象を得られる瞳。
眉は細く整っており
クールな印象を得る顔立ち。
無愛想なのでさほど変化しない。
白のカッターシャツの七部丈に
焦げ茶色のベスト
黒色のベルトに藍色のカーゴパンツ
黒色のショートブーツ着用。
腕に金色のブレスレットを1つ。
【
性格】
容姿とは裏腹の性格
無愛想。
社交性は高い。
あまりしゃべらないのは
考え深い故。
感情を表にあまり出さないので
“考え”を悟られることが少ない。
優しい面を持つが
とある理由で冷たさを装うところがあり
自分を隠している。
唯一の家族の“姉”を敬愛している
【
教団】
とある教団に体を改造されている
”魔術”特化をされているので
異常なまでの魔力を植え付けられている
協力な魔力をえる代わりに握力の低下、視力の低下等
様々な副作用が伴っている。
元々、銃撃戦を好んでいたのだが、魔力型になる。
武術に酷く弱く、基本遠距離戦を好む。
出血量が多ければ、魔力がさらに上がる。
体の中の魔力玉から魔力を得る
状態異常の魔法などに酷く強い。
魔法攻撃に耐性がある様子。
召喚術も覚え始め
少数の召喚獣と契約している。
心臓などの臓器は機能しているのだが
破壊されても死なない。
(
脳を破壊した時点で死亡)
体を保てないために
数時間に1回、薬を注射し
暴走や体の不安定を防いでいる。
【
戦闘】
数多くの魔法を使うことが可能だが
光魔法・闇魔法を己の力で出すことは不可。
他の魔術は基本的に使えるが
彼が好むのは、地・火・召喚術
数多くの魔法を使うが
詠唱時間があるので単独行動ができない
(中級魔法までは詠唱時間短縮可能)
援護術が多い。
【
副作用等】
魔術特化できたのはいいが副作用がある。
1日12時間以上睡眠
(起きてられない・激しい頭痛が伴う)
大食い
(魔力消耗多々なのでよく食べるようになった)
左目の視力の低下
(ほとんど見えない状態)
握力や身体能力の低下
(体術タイプではなくなる)
【
召喚】
魔ライオン (炎) -- 1体
魔鳥 (雷) -- 1体
魔猫 (地) -- 3体
影魔 (???) -- 1
他は武器などを召喚する。
ライオン (ラヴァーザ)
体長5m 体重 410kg
炎のたてがみを持ち、真っ赤な体の
巨大なライオン
火山付近に生息している。
しっぽの先も炎である。
気性が粗め。
鳥 ワディーフ
体長4.2m 体重360kg
青と
緑の綺麗な羽の鳥
その羽は宝石とも呼ばれる羽
“宝石鳥”として呼ばれる。
生息地は、空気の綺麗な所にしかすまないと言われている。
おとなしい鳥だが、その攻撃は凄まじい。
猫 キャディー
体長0.5m 3kg
小さな猫 そこらへんによく居る
茶色の体に、
黄色の目
ふさふさの体で飼っている人も少なくない
爪はながく鋭い。
土の中に巣を造る。
土のなかから突然出てきて鳥を捕まえる。
影魔。
教団からの指令役。
意思疎通はできるものの
彼の影からでることは不可能。
彼の影となり行動する。
動くことはできるが、彼の影のみでの行動。
足元から離れることはできない。
日陰・夜では、影内に溶け込む。
彼の”行動”を支配することもできるが、まだ不可能。
彼を縛る鎖のようなもの。
彼がどこにいるかは教団は影魔を通して把握している。
【
現在】
現在は教団の命令により
任務中に失踪した姉(もしくは姉の遺体)を探しつつ
教団の仕事を行なっている。
なんども死のうとしたが、姉のことが頭によぎり断念
もしくは、教団に命を救われる。
色々恩義があるために
最愛の姉を探さなければならない。
姉の自由を望む一方、姉に会いたい自分もいるために
日々悔やんでいる。
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