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” 私の実験材料になって頂いてもらいます。”
名前
フィーン
(偽名)
性別
女
年齢
推定年齢400歳
享年25歳
身長
靴込*166センチ
(ヒール5cm)
体重
0kg
(幽霊のため)
容姿
淡い栗色のウエーブのかかった
腰付近までの長髪に
濃い茶色の細い瞳
右目側に泣きボクロが1つ
眉毛は整えられている。
仕立ての良い
茶色っけがかかった白と
薄い茶色のワンピースドレス
動きやすいようにスリットがいれてある。
胸元でとめてある細いリボンがお気に入り。
茶色のハイソックスに焦げ茶色のショートブーツ
ヒールが高めで 足が痛くなるとよく裸足で歩くか
やや浮いている。
性格.
普段はおっとりとしていて戦闘
etc..
大貴族だった昔
研究者としての地位も築く。
魔物の皮膚や血液を採取しようとしたところ
生きていたため、胸を貫かれ殺される。
死後の世界へいくが
あまりの執着心のため現在の世界へ
残ってしまう。
食べれたりできるが
とくに意味をもたない。
味もよくわからない。
触られたり触ることもできるが
それを回避することも可能
(透けることができる)
太陽のもとでの活動ができないため
日傘をさすことができる。
日傘のもとでは体力が減るだけなので
あまり無意味な活動はしない。
晴れていない状況・夕方は
日傘をさして行動できる。
現在でも研究魂が燃えている。
どうしてその力が
どうしてその年数生きているのか
などがひどく気になるらしい。
開発すれば、それをノートブックに書き込む。
一度死んでいるため
死ぬことは怖くないらしい。
時折己が死んでいることを
ギャグとして用いる。
透けているときは魔力をもった人間や魔物などにしか見えない。