“私は、死ぬまで飼いならされる運命なのだよ”
所属
北の軍隊セレローラ
医務担当
名前
ガザ(本名不明/ファミリーネーム)
身長体重
186cmの長身で、華奢にみえて筋肉質なためか72キロもある
外見からはわからないため
脱衣したときに見た人間は吃驚するという噂
26歳 (奴隷期間7~18)(軍人活動期間 19~24)(医者期間 24~)
容姿
髪の色→
■
癖毛の外ハネ、長さは肩を超える程度。
前髪は長めで
左目側によせて、左目を覆い隠している
瞳→
■
綺麗な真紅色で、一重、細身で少し釣り目に見える
猫のようなアーモンド形の瞳。
左目の色は不明だが
真紅色でないことは確か
左目には
その国の軍人の印(元罪人等につけられることが多い)がある。
その印がある軍をやめることはできず
軍の中で生涯をすごすことが多い。
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肌の色はきわめて薄く、男にしては白い肌。
爪の色は塗られていて
ワインレッド
目が冷たいという理由で銀縁の薄い眼鏡をかけている。
服は白衣に黒のカッターシャツ(ネクタイ無)
黒のスラックスというラフな格好。
軍服はなんどもらっても燃やすので
その格好を許してもらっている
靴は革靴で1センチ身長が高くなるんだとか
性格
いたって冷静で、いいようでは冷たい。
何にも興味が無く。
たまに物思いにふける。
魔軍
元戦闘隊員で幹部候補として有望だったが
その時の指揮官や王が代わり
そのときの幹部や指揮官が次々と居なくなり
あるトラブルも重なり医務員となった。
魔軍にいること非常に嫌っている。
元罪人で、奴隷として扱われていたが
以上な魔力で軍に連れてこられた。
魔術
基本魔力が凡人より頭何個か分も抜き出ていて
異常なまでの能力をもつ。
治癒は勿論自分を癒せないのが欠点。
〝雨の日は魔力が落ちる。(らしい)
トラウマ
上司と慕う男の死が原因と見られている。
その上司は、軍人時代に指揮官として活動していた男で。
同じ軍人の改革を起こす人物に雨の日に殺されたといわれていて。
それを
みたのが男であって、手引きしたのも男であるという。
本当かどうかは不明である。
〝賞金首”
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