我はアインスじゃ!
( にゃぶ様 ありがとうございます!)
【
名前 】
アインス
【
性別 】
メス
【
年齢 】
齢700以上
見た目 8~10歳程度
【
身長 】
121cm
【
体重 】
20kg
【
容姿 】
綺麗な黄緑色の髪
前のサイドの髪は巻いており
後ろで結っている
やや長い髪でそれも緩く巻いている
前髪は右に寄らせている。
オレンジ色の綺麗な瞳は丸い。
肌も白く、幼い少女特有にぷっくり感
そして同様の周波数の高い天使のような声
エルフのような耳。
首元に赤いリボンを巻いている
そしてふちの部分や手の箇所が緑の
胸元や肩ややあいたワンピース
その他はクリーム色。
袖部分は広がりフリルがあしらっており
胸元の部分から緑色の紐でそのワンピースを固定。
裾はフリル。
靴は同様にクリーム色のフリルがついた
緑色のショートブーツ。
【
性格 】
自分に自身を持ち
偉大なる召喚獣だと誇りを持つ。
今の自分の立ち位置に
やや息苦しさを感じる
好奇心旺盛で自由度が高いことを好む
自分を大人と思うフシがあり
己より年下だと思うと非常に子供扱いをし
守ってやるという立場に出る。
【
戦闘 】
風の力/大地の力/光の力
を使う。
体術や銃撃戦などは不可。
危機察知能力が敏感。
幻覚なども使うことができ
治癒術などにも長けている
(召喚獣の中で一番)
光属性があるので
彼女に触れると安心作用があるらしい。
草木の香がし、太陽のような温かさがあり
抱きしめるのにはフィットするらしいが
少女は嫌がる
あまり戦闘むきではない。
【
召喚 】
一番はじめに召喚され
全員を子供扱いするが
全員に子供扱いされ
よくすねる。
今現在は別な人間の元にいるが
契約はかわしていない。
とある村の占い師(巫女的な何か)に
なっており、その国の小さな村で生活している。
アハトをやや見下しており
アハトは彼女を子供扱いする。
召喚士と仲良しらしく
「アヤツは・・」とよく話している。
無限の胃袋をもち
常に空腹。
そしてよく眠る。
【 村 】
その村は、とある大国にある小さな村。
皆が幸せで、ほんの少しばかり裕福な村。
そこにいるのは数百年前からいる神の子。
その神の子がこの村の平和を守っていると伝えられている。
遠くからも、占いをされにきたり、相談をしにきたり
厄払いしてもらったりと人がよくくる平和な村。
その国はその村の少女を欲しがって
村から引き取ろうとしているが
村人はそれを断固拒否。
少女はよく
その村を抜け出すため
心配されているとか。
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