結構リクエストがありましたので召喚獣シリーズ!
上級召喚士に召喚された
アインス(1)~アハト(8)までの召喚獣
2匹 事実上の死亡が確認され
残り6体の生存が確認されている。
それが存在していたのは数百年も前の話。
一番古い召喚獣700を超えると言われ
一番新しい召喚獣で300を超える
今は其々別なところで別な生き方をしており
互いが互いの存在を確認しているのはわずか数体。
其々 “召喚士” を忘れることなく
敬愛し尊敬をしている。
特別な感情を抱いていた召喚獣も少なくない。
其々が『あの人』と呼んでいる。
◎契約の仕方
お互いの心臓部に手おき
魔力の波長を合わせる。
(これには召喚獣契約者の信頼関係が必要)
そぐわない場合は契約不可となり、弾かれる。
波長があえば、契約者が仮として塗り替えられ
召喚獣は召喚士となり契約者は其れを召喚する。
召喚に成功した場合は そのままの姿で召喚され
(はぐれ時より格段にあがる魔力に戻る)
召喚に失敗した場合は 容姿/魔力 は半減(かそれ以上)。
(当たらな契約者が力を蓄え再度召喚そして、召喚獣が自分の力で調整し戻る)
◎召喚獣の透明化/死亡
長らく
はぐれ召喚獣 で
魔力低下 が乏しい場合。
そして
死亡願望 や
負の感情 が 長期に続いた場合。
体の透明化 が起こる。 (徐々に透明化の範囲が増えてくる)
死亡 は 心臓を貫いたりしない限りは死なない。
激しい戦闘による打撃を受ければ石に戻り、治癒を開始。
その召喚石を破壊すれば死亡。
召喚必要条件**
・その召喚獣を制御できるだけの精神力/魔力を持つ
・そしてその魔力を維持し自由に操れる
・その召喚獣との信頼関係をおけるか
(石の状態の場合は召喚士がいない場合は契約者が切り替わる)
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其々のページと簡単な説明